無利息キャッシング対応のプロミス
※無利息キャッシングはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
「プロミス」は知名度の高いカードローンサービスです。現在プロミスは会社名ではなくサービス名となっています。
プロミスは「SMBCコンシューマーファイナンス」が提供するカードローンサービスの名称であり、SMBCグループのカードローンであることによる高い信頼性を実現しているのです。
さらに三井住友銀行のローン契約機の利用が可能であることや、財務体質が強化されたことなども大きなメリットだといえるでしょう。
プロミスには年収や職業などによる利用制限はありません。
18歳から74歳までの安定した収入がある人
であれば誰でも気軽に申し込むことができますので、パートやアルバイトなどの人も積極的に申し込んでみてください。
※申込時の年齢が18歳および19歳の場合は、収入証明書類の提出が必須です。
※高校生(定時制高校生および高等専門学校生も含む)は申込できません。
※収入が年金のみの方は申込できません。
プロミスにはどのようなメリットがあるのでしょうか?プロミスのメリットをご紹介します
プロミスのメリットはサービスの多様性にあります。その中でもおすすめのサービスをご紹介します。
- 無利息期間サービス
- 即日融資対応
- 自動契約機などでのカード受け取り
- スマホ・PCからの申し込み
- WEB完結でによる秘匿性
30日間の無利息期間サービス
プロミスへの申し込みが初めての人に限って、借り入れの翌日から30日間の無利息期間サービスを利用することができます。
借り入れの翌日から30日以内に借り入れの返済をすれば利息が0円になりますし、それ以上借りた場合であっても最初の30日分の利息は請求されませんので、カードローンをよりお得に利用することができます。
ただし無利息機関サービスを利用するためには条件があり、申し込みの際に利用者のメールアドレスを登録することと、web明細(インターネット上で利用明細の確認ができるサービス)への登録を行うことが必要です。
web明細への登録は、プロミスの会員公式サイトから行うようにしてください。
最短20分で融資を受けることができます
現在は消費者金融の多くが即日融資に対応しているのですが、プロミスでは最短20分で融資が受けられることをセールスポイントにしています。
プロミスは様々なカードローンの中でも特に融資までのスピードが早く、最短20分での融資を実現しているのは今のところプロミスとアコムのみとなっています。ちなみに審査は最短20分で完了します。
カードを受け取ればすぐに借り入れを利用することができます
プロミスでは自動契約機・三井住友銀行ローン契約機などを利用することで、その場でローンカードの発行を受けることができます。
自動契約機や三井住友銀行ローン契約機であれば土日祝日も利用することが可能です。
カードを受け取ればすぐにATMを利用して必要な金額を借り入れることができます。
ATMはプロミスのものはもちろんですが、さらに様々な提携ATMを利用することができますので、日本全国のほとんどの地域で借り入れを利用することができるはずです。
手続きのために必要な時間を短縮したいという場合には、事前にインターネットで申し込み手続きを済ませておくようにしましょう。
インターネットから申し込みをして、審査に通過したことを確認してから自動契約機に足を運ぶようにすれば、審査の間の待ち時間などを省略することができます。
またプロミスの自動契約機を利用することに抵抗を感じるという人は、三井住友銀行のローン契約機を利用してみてください。
三井住友銀行の店舗にはローン契約機が設置されていますし、ブースを利用しているところは外からは見えませんので、誰かに申し込みをしているところを見られてしまう心配はないのです。
自宅などに居ながら申し込み手続きを行うことができます
プロミスでは自動契約機などに足を運ばなくても、自宅などに居ながら申し込みや契約や借り入れなどの手続きを行うことができます。
インターネットや電話などを利用して申し込んだ場合には、融資は銀行口座への振り込みにより行われます。
インターネット申し込みや電話申し込みの場合であっても最短20分で融資を受けることができるのですが、振り込みで融資を受ける場合には銀行の営業時間内に振り込み手続きが完了することが必要です。
※原則24時間最短10秒でお振込可能
振り込み手続きが銀行の営業時間終了後に行われた場合には、実際に口座に入金が反映されるのは銀行の翌営業日となります。(三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関の口座を振込先に指定した場合には、24時間即日の振込入金が可能になります。)
「web完結」を利用すればカードの発行や郵便物の送付を省略することができます
プロミスでは新しいサービスとして、「web完結」の提供を2015年11月から開始しました。
web完結を利用すればカードの発行なしで振り込みによる融資を受けることができますし、自宅への郵便物の送付を省略することができますので、家族などには内緒でプロミスを利用したいという人には最適なサービスだといえるでしょう。
web完結では銀行口座への振り込みにより融資を受けて、口座振替で返済を行うことになります。
またweb完結を選択した場合でも、必要があれば自動契約機を利用してカードの発行を受けることができますので、カードの発行が必要かどうか迷っているという人も安心して申し込んでみてください。
電話による在籍確認を省略することができます
カードローンに申し込んだ場合には審査が行われるのですが、この時には勤務先に対する電話による在籍確認が行われることになります。
申し込みの際に申請された勤務先に、申込者が間違いなく在籍しているかどうかを確認するのです。
審査担当者が申込者の勤務先に電話をして「○○さんはいらっしゃいますか?」と尋ねることで在籍確認が行われます。
経験が豊富な担当者が慎重に行いますのでカードローンの審査のための電話であることはほとんどの場合にはわからないのですが、電話による在籍確認に不安を感じるという人や、電話による在籍確認を省略したいと考えている人なども多いようです。
プロミスの場合には、申し込みの際に相談をしてみてください。
プロミスにはどのようなデメリットがあるのでしょうか?プロミスのデメリットをご紹介します
プロミスのデメリットも知って借り入れをより効率的に行いましょう。
最高金利は銀行系では比較的低いが銀行カードローンには届かない
プロミスでは4.5%〜17.8%の金利条件(年利)を設定しています。
現在の一般的な銀行系カードローンの上限金利は14%〜15%程度となっていますので、プロミスの金利は比較的割高だといえるでしょう。
低金利で利用できるカードローンを探しているという人は、銀行カードローンへの申し込みを検討してみてください。
金利は短期間で返済が可能な人にとってはそれほど重要な条件ではないのですが、カードローンを長期で利用したいという人にとっては重要な条件になりますので、くれぐれも注意が必要です。
総量規制が適用されます
プロミスを提供するSMBCコンシューマーファイナンスは銀行グループの一員なのですが、あくまでも消費者金融となりますので、貸金業法に基づく総量規制が適用されます。
総量規制は借り入れの限度額を最大で年収の3分の1までに制限する規制であり、例えば年収が300万円の人であれば借り入れの限度額は最大でも100万円までに限られるのです。
総量規制はすべての借り入れの合計額に対して適用されることになりますので、すでに別のカードローンからの借り入れを利用しているという人の場合には、その分も含めて借入限度額が判定されることになります。
新規の借り入れを申し込む前に、まずは現在の借り入れをできるだけ返済してしまうことを心がけるようにしましょう。
おまとめローンとしての活用にはあまり向いていません
「貸金業法に基づくおまとめローン」というローン商品を、プロミスでは用意しています。
おまとめローンとしての活用を前提としたローン商品なのですが、金利条件はプロミスの通常のカードローンと同じく高金利となっていますので、実際にはおまとめローンとしてのメリットは少ないようです。
プロミスはどのような人に向いているのでしょうか?プロミスに向いている人の特徴をご紹介します
初めてプロミスに申し込む人
プロミスでは初めて申し込む人を対象として、30日間の無利息期間サービスの提供を行っています。
借り入れの翌日から30日以内に返済をすれば金利が0円になりますので、お得でおすすめのサービスだといえるでしょう。ただし借入期間が30日を超えた場合にはそれ以降の期間については利息が発生しますので、くれぐれも注意をしてください。
すぐにお金が必要な人
プロミスでは原則24時間最短10秒でで振込を受けることができますので、すぐにお金が必要な人にとっても最適なサービスになります。
振り込み手続きが銀行の営業時間終了後に行われた場合には、口座に入金が反映されるのは銀行の翌営業日になりますので注意をしましょう。
また振込入金先に三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関の口座を指定するようにすれば、24時間いつでも即時入金による振り込みを受けることが可能になります。
店舗などに足を運ばずに手続きを済ませたい人
プロミスではインターネット申し込みや電話申し込みなどを利用することで、自動契約機に足を運ばなくてもすべての手続きを完了させることができます。
自宅などに居ながら申し込みや借り入れなどの手続きを行うことができますので、簡単で便利なサービスだといえるでしょう。
カードの発行や郵便物の送付を省略したい人
プロミスが提供する「web完結」のサービスを利用すれば、カードの発行を省略することができます。
自宅あての郵便物の発送なども省略することができますので、家族などに内緒でプロミスを利用したいという人にも最適です。
web完結では銀行振り込みにより融資を受けて、口座振替により返済を行うことになります。カードが不要な人やATMを利用したくないという人は、web完結への申し込みを検討してみてください。
できるだけ早く融資を受けたいという場合にはどうすればよいのでしょうか?
インターネットから申し込んで自動契約機で契約を行う方法をおすすめします
できるだけ早くプロミスで融資を受けたいという場合には、インターネットから申し込んで自動契約機で契約を行う方法をおすすめします。
この方法であれば審査のための待ち時間を省略することができますし、さらに審査の結果を確認してから自動契約機に足を運ぶようにすれば無駄足を避けることもできます。
事前に申し込み〜審査までの手続きを行ってから自動契約機などに足を運ぶようにすれば、10分〜30分程度で契約手続きを完了することができます。
また直接来店して申し込み手続きを行う場合でも、1時間程度ですべての手続きを完了することができるはずです。
営業時間を確認してみましょう
プロミスの営業時間については、公式サイトで確認をしてみてください。
ちなみにプロミスでは三井住友銀行のローン契約機を利用することもできるのですが、こちらは年中無休で9時から21時まで利用することができます。(ただし一部では営業時間が異なる場合などがあります。)
ただし営業時間終了直前に申し込んだ場合には、審査などの手続きが翌営業日となってしまう場合もあるようです。
即日融資を希望するのであれば、時間の余裕を持って早めに申し込むことをおすすめしたいと思います。
申し込みに必要な書類について確認してみましょう
プロミスに申し込むためには、まずは本人確認ができる書類を準備することが必要になります。本人確認のための書類としては、運転免許証の利用がおすすめです。
運転免許証には顔写真がついていますし、さらに定期的な更新が必要であるため、本人確認のための書類には最適なのです。
運転免許証を持っていない人の場合には、パスポートや健康保険証+1点(例:住民票)を提示すればOKです。外国人の場合には外国人登録証の提示が必要になります。
収入証明書の提示が必要になる場合もあります
プロミスには基本的には本人確認ができる書類のみで申し込むことができるのですが、大きな金額の借り入れを申し込む場合などにはさらに収入証明書の提出が必要になります。
プロミスで50万円を超える借り入れを申し込む場合や、他社借り入れと合わせて100万円を超える借り入れを申し込む場合などには、事前に収入の金額が証明できる書類を準備するようにしてください。
収入証明書として利用できるのは、前年度の源泉徴収票・前年度の確定申告書・直近2ヶ月分の給与明細などになります。
プロミスの便利なサービス
まずは「お試し審査」を試してみましょう
基本的な情報を入力するだけで、融資が受けられるかどうかの目安を簡単に判断できる便利なサービスがお試し審査です。
プロミスでは「お借入れ診断」という名称のお試し審査を提供しています。
申込者の生年月日・年収の金額・他社借り入れの金額の3項目を入力すれば、「ご融資が可能だと思われます」「申し訳ありませんがご入力いただいた内容では判断することができません」のいずれかが表示されます。
審査の結果はあくまでも簡易的な審査によるものですから、本審査に申し込むための目安として活用してみてください。お試し審査終了後は、そのまま本審査の申し込み画面に誘導されることになります。
土日祝日の即日融資が可能な「瞬フリ」を活用しましょう
瞬フリのサービスを利用すれば事前に登録をした口座あてに即時に振込入金が行われますので、急にお金が必要になった場合にも余裕を持って対応することができます。
瞬フリのサービスを活用するためには、プロミスの会員サービスにログインすることが必要です。会員メニューから振り込み依頼の手続きを行うことで、瞬フリによる振り込み融資が受けられます。
プロミスに申し込んで審査に通過した人は、原則としてプロミスの会員として登録されています。会員サービスのログイン画面で、プロミスのカードに記載されたカード番号と4ケタの暗証番号を入力してみてください。
会員メニューが開いて各種のサービスを利用することができるはずです。会員メニューの中から瞬フリを選択して、振り込み希望額を入力しましょう。申し込みのボタンをクリックすれば手続きは完了です。
利用限度額の範囲内であれば即時に振込入金が行われます。
三井住友銀行やジャパンネット銀行をはじめとした、全国約200の金融機関の口座を振込先として登録しておけば、土日祝日などを含めた365日24時間いつでも即時入金による融資を受けることができます。(ただし銀行のメンテナンス時間などには利用できない場合などがあります。)
その他の銀行の口座への入金を希望する場合には、即時入金を受けるためには銀行の営業時間である平日9時〜14時50分までの間に瞬フリに申し込むことが必要です。
それ以外の時間帯に申し込んだ場合には、実際の入金手続きは銀行の翌営業日に行われることになります。
暗証番号を忘れてしまった場合にはどうすればよいのでしょうか?
ローンカードを利用する場合や会員サービスを利用する場合などには暗証番号の入力が必要になるのですが、頻繁に暗証番号を変更していると暗証番号を忘れてしまうことがあるかもしれません。
そのような場合には「自動契約コーナー」に足を運んで、必要な手続きを行ってください。
本人確認ができる書類(運転免許証など)を持参すれば、その場で暗証番号の変更(再設定)を行うことができます。
新しい暗証番号として4ケタの数字を事前に考えておくようにすれば、手続きをスムースに行うことができるはずです。
プロミスの口コミ評価
口コミなどをチェックしてみてもプロミスの評価は非常に高く満足度の高いカードローンといえます。
やっぱりプロミスだと感じました
- 年齢/性別…30歳/男性
- 利用目的…車のローンの頭金
- 利用額…30万
- 評価…4.5
車のローン組でまとまった頭金を入れたかったのでプロミスのカードローンを利用しました。
CMでもやっぱりプロミスと言っているくらいに利用して良かったと思っています。自宅の近くに店舗があったのでそちらに出向いて契約をしました。
完全個室でプライバシーにも配慮されていて安心して話が出来ましたしその場で審査もしてくれました。
結果も30分ほどで分かり、契約の書類等の準備のため一度退室して自宅に取りに帰ってまた戻りました。申し込んだ当日に借入が出来たことも嬉しいポイントでした。
大手カードローン会社プロミスを利用した感想
- 年齢/性別…24歳/女性
- 利用目的…税金の支払い
- 利用額…10万
- 評価…5.0
他のカードローン会社も利用したことがあるのですが、こちらのプロミスは10万円までの借り入れの場合金利が17.8%と他社の18%と比べ0.2%お得になっていて助かりました。
また、こういったカードローン会社を利用することに対して抵抗がある人も多いと思うのですが、プロミスは大手なので安心感があり、カスタマーサポートの対応も言葉遣いが品よく丁寧でした。
個人的にカードのデザインも紺色系統の目立たず・かつ安らぐような色味で気に入っています。
プロミスは知名度が高く、安心感がある
- 年齢/性別…39歳/女性
- 利用目的…生活費とお祝い
- 利用額…10万
- 評価…5.0
少額を短期間借りたかっただけの私にとって、金利ゼロ期間があったことが大きな決め手だったと思います。
また、どうしてもカードローンというと、あまりよいイメージを持っていないのが本心でしたが、三井住友銀行グループというブランドの肩書きがあったことも大きかったように思います。
少額(10万円)程度の借り入れだったということもありますが、収入証明などの類も一切必要なく、申し込んでから15分位で審査が終わったのもよかったです。
※無利息キャッシングはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
審査時間 | フリーター・パート | レディース | 即日振り込み |
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スピーディ審査 | ○ | ○ | ○ |
銀行グループ | 実質年率 | 融資限度額 | 無利息期間 |
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SMBCグループ | 4.5%〜17.8% | 1〜500万円 | 最大30日間 |
※無利息キャッシングはメールアドレス登録とWeb明細利用の登録が必要です
※フリーター/主婦の方でも、パート、アルバイトによる安定した収入がある場合はお申込み可能です。
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